わっしょいからワルツまで

Waltz[ワルツ] 1.ワルツ《二人で踊る 3 拍子の優雅な円舞》 2.踊るような足どりで歩く 3.楽に[首尾よく]進行する

カテゴリ: 映画

https://youtu.be/75D75RG6csA

映画すべてのシーンがPCの画面で展開する斬新さで
2018年話題を呼んだ作品。

あらすじ

16歳の女子高生マーゴットが突然姿を消し、行方不明事件として捜査が開始されるが、家出なのか誘拐なのかが判明しないまま37時間が経過する。娘の無事を信じたい父親のデビッドは、マーゴットのPCにログインして、Instagram、Facebook、Twitterといった娘が登録しているSNSにアクセスを試みる。だがそこには、いつも明るくて活発だったはずの娘とは別人の、デビッドの知らないマーゴットの姿が映し出されていた。

引用:映画.com

こんにちは、もちたろうです。
今日ご紹介するのはこの映画!

ミッション・イン・ポッシブル〜ローグ・ネイション〜

ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション[AmazonDVDコレクション]

度々ご紹介しているブロガー、向山雄治さんもおすすめされている映画です✨

ブログ中でも、以下のように絶賛✨

特に、
「ミッション:インポッシブル ローグ・ネイション」
という映画は、
かなり、凄すぎです!!!
(≧▽≦)
ジャッキーチェンやトムクルーズを見ると
生き様を感じます!!!
 
尊敬する方々です☆彡
 
ぜひオススメです♪♪
50歳になっても、なんと、スタントなし!!

すごすぎます\( 'ω')/\( 'ω')/\( 'ω')/
 

あらすじ

正体不明の多国籍スパイ集団“シンジケート”をひそかに追っていた、スパイ組織「IMF」エージェントのイーサン・ハント(トム・クルーズ)は、ロンドンで敵の手中に落ちてしまう。
拘束された彼が意識を取り戻すと、目の前に見知らぬ女性と、3年前に亡くなったはずのエージェントがいた。拷問が開始されようとしたとき、その女性は思わぬ行動に出る。
※引用:Yahoo映画 
https://movies.yahoo.co.jp/movie/ミッション:インポッシブル%EF%BC%8Fローグ・ネイション/352384/

みどころ

なんと言ってもトム・クルーズが繰り広げる、高度1,500メートル・時速400キロメートルで飛行中の軍用機侵入を試みる命知らずのアクション!

最初から最後までインパクト大なアクションを楽しむことができます✨✨

あらすじ云々というよりも、トム・クルーズの限界を感じさせない体当たりの演技に魅了されます!

ぜひ、ご覧になってみてください♪

もちたろうです。

ちょっと久々になってしまいましたが・・・


ああ、あと数日でニュー・イヤーだなんて信じられない・・・


また今年も「今年は4kg減!」みたいな"今年の目標"をかかげ続けるのか、

はたまたハッピーな年になるのか・・・



どちらにしても、あなた次第です( ◠‿◠ )




さて、私は実家である宮城に帰省して

小ぢんまりと過ごす父母とともに

年越しを過ごす予定です。


みなさんはどんな年末を過ごされますか?


今日ご紹介するのは、家族と年末を過ごす人にオススメしたい、皆で観たい映画3選です。


家族で見ても気まずくならない(笑)、世代観の関係なさそうな理解しやすい映画を抜粋してみました♪



1.シュガー・ラッシュ

Point! 誰と観ても楽しめる「悪役」が主役のハッピーなディズニー映画



概要

数々の名作を生み出してきたディズニーが手掛ける、ゲームの世界を舞台にしたアドベンチャー・アニメ。

アクション・ゲーム「フィックス・イット・フェリックス」の敵キャラを30年間も演じているラルフ。人々から嫌われている状況にうんざりしていた彼は、自分のゲームの世界を抜け出してお菓子だらけの世界でレースが繰り広げられるゲーム「シュガー・ラッシュ」の世界へ。そこで彼は、仲間外れにされてレースに出ることを禁止されている少女ヴァネロペと出会う。お互いに孤独を抱えていた彼らは意気投合し、友情を深めていくように。だが、違うゲームのキャラクター同士が遭遇することはゲーム世界のおきてに背く行為であり……。


とある方の感想

最近、どうも心身共に疲れて悩みばかりの僕は、本当に見て良かった。
映画の力は本当に凄いし、毎度思うが、ディズニーの映画の脚本の練り具合はハンパない。
確かに、多少の『ご都合主義』もあるが、それを許せるほどの現実のリアルな問題に通じる物語を作っている。
正直、何度も目頭が熱くなってしまった。
どうせアニメでしょ?ディズニーでしょ?
・・という人は、絶対に人生を損していると思う。
一見、ただの童話に物語でさえも、現実社会に通じるものをブッ込むのがディズニーですから。

         出典・引用:https://movies.yahoo.co.jp/movie/シュガー・ラッシュ/343761/review/大人にこそ見て欲しい!疲れたオジサン必見/48/?c=6&sort=mrf


2.グレイテスト・ショーマン

Point!新しい年をワクワクして迎えられる、パワフルなミュージカル映画

グレイテスト・ショーマン (字幕版)

グレイテスト・ショーマン (字幕版)



概要

19世紀に活躍した伝説のエンターテイナー、P・T・バーナムを『X-MEN』シリーズや『レ・ミゼラブル』などのヒュー・ジャックマンが演じるミュージカル。

P・T・バーナム(ヒュー・ジャックマン)は妻(ミシェル・ウィリアムズ)と娘たちを幸せにすることを願い、これまでにないゴージャスなショーを作ろうと考える。イギリスから奇跡の声を持つオペラ歌手ジェニー・リンド(レベッカ・ファーガソン)を連れてアメリカに戻った彼は、各地でショーを開催し、大成功を収めるが……。



ある方の感想

エンターテイメント映画として見ごたえ抜群!
だけど、それだけにとどまらず、そのエンターテイメントに人生と愛をからませて、物語としても見ごたえのある作品に仕上げてある、そんな素晴らしい映画だった!




3.素晴らしき哉、人生!

Point!クリスマス映画だけど、そんなの関係ねぇ!観る人すべてを幸せにする傑作クラシック映画



概要

名匠フランク・キャプラ監督がジェームズ・スチュワート主演で贈る、アメリカの良心を描いたメルヘンチックなヒューマンドラマの傑作。

子どもの頃からずっとツキに見放されてきた主人公ジョージは、それでも希望を捨てず、家族や町の人々に囲まれながら幸せな日々を送っていた。ところがクリスマスの日、彼は人生最大のピンチに追い込まれる。絶望した彼はついに自殺を図ろうとするが、そこに見習い天使と名乗る男が現れ……。


ある方の感想

何から書けば良いのでしょう。
本当に心温まる作品でした。「生きるってこんなに素晴らしいことなのか!」
今、この瞬間にも僕の中の何か(たぶん人生)が変わっている気がします。
映画って本当にスゴイです!人生を変えてしまうほどの力をもっています。名作は色褪せません。
この映画に出会えて良かった。ずっと手元に置いておきたい1本です。

            引用・出典:https://eiga.com/movie/16876/review/nospoiler/



3つしか選べないのが残念・・・

他にもたくさんの名作映画がありますが、今回は筆者もちたろうの独断と偏見で

個人的にもう一度観たい映画を選出してみました☆


年末・年始は面白いバラエティも目白押しですが、たまにはご家族団らん、

名作映画でひとつの気持ちに浸ってみてはいかがでしょうか?


以上、年末に家族で観たい映画3選、ご参考にしていただけたら幸いです♪


こんにちは、もちたろうです。
先日、友人と話題の「ボヘミアン・ラプソディ」という映画を観てきました。

予告編すら観たことがなく、
映画館の前を通るときに何となく目にしたことがある程度で
何の映画なのかも全く知りませんでした。

で、よくある話題になった。

「最近、何か面白い映画観た?」
「うーん、観てない」
「だよね…」
「…」

「( ◠‿◠ )?」





「あ、そういえば、友達がぼへみあんらぷそでぃっていう映画が面白いってさ」
「なんそれ?ぼへみあん…?」
「なんかね、クィーンっていうバンドの話なんだって」
「え、その子ファンなの?世代違くない?」
「うん、25位の子なんだけど、それでも関係なく面白かったってさ!」
「へぇ〜面白そう!いいね!」
「ね、観に行こうよ!」




こんなゆる〜い会話を繰り広げながら
いつの間にか映画を観に行くことが決まってました。



最近の映画にはIMAXという種類のスクリーンがあるのを
ご存知でしょうか?


普通のスクリーンとは、一味もふた味も違う映画体験が堪能できるのです。


ものすごく平易に説明してしまうと、
超大画面で、音も映像もキレイでド迫力の映画が観られる!

っていう感じです。(雑)


詳しく説明しよう(o^^o)!


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IMAXはカナダのIMAX社が開発した独自の映像・音響技術で、
IMAX技術を導入している映画館は限られています。

ですので、どの映画館でIMAXを観ることができるのかは
事前にチェックしていくのがおススメ!




ということで、
今回はQUEENというバンドがいかにして成功し、そして
フレディ・マーキュリーという男がいかにして伝説になったかを描く成功譚です。

ちなみに、QUEENを知らない方へ

QUEENって、誰!?

QUEENとは、1970年代に世界的に活躍した4人組ロックバンド。
1973年にイギリスで結成。
イギリス、アメリカ、日本、南米など世界各地で大ヒット。
トータルセールスで2億枚以上の売り上げを記録したとも言われ、
「最も売れたアーティスト一覧」にも名を残し、
2001年にはロックンロールバンドの殿堂入りも果たしています。

QUEENの4人のメンバー

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 −フレディ・マーキュリー:リードボーカルピアノ/ギター 
 −ブライアン・メイ:ギター
 −ジョン・ディーコン:ベース
 −ロジャー・テイラー:ドラム

QUEENの代表曲

<結成初期/1973年>
炎のロックン・ロール



<第1黄金期/1974−1979>
Killer Queen



Bohemian Rhapsody



手をとりあって
※一部日本語の歌詞があり、日本でチャート1位を記録


We Will Rock You




<第2黄金期/1980−1986>
地獄へ道連れ


RADIO GAGA



ボヘミアン・ラプソディのあらすじ

1970年のロンドン。ルックスや複雑な出自に劣等感を抱くフレディ・マーキュリー(ラミ・マレック)は、ボーカルが脱退したというブライアン・メイ(グウィリム・リー)とロジャー・テイラー(ベン・ハーディ)のバンドに自分を売り込む。類いまれな歌声に心を奪われた二人は彼をバンドに迎え、さらにジョン・ディーコン(ジョー・マッゼロ)も加わってクイーンとして活動する。やがて「キラー・クイーン」のヒットによってスターダムにのし上がるが、フレディはスキャンダル報道やメンバーとの衝突に苦しむ。
                yahoo映画より出典:https://movies.yahoo.co.jp/movie/ボヘミアン・ラプソディ/364404/story/


出演者がそっくり館キサラに出てきそうな位そっくり


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左:フレディ・マーキュリー本人
右:フレディ・マーキュリー役 ラミ・マレック
  
めちゃくちゃ似てる〜\(^o^)/

その他の出演者も、びっくりする位(ガールフレンド役も)本人そっくりです。


ボヘミアン・ラプソディを観た感想

結論を急ぐと、「めっちゃ良かった」です。
もう1回観たい。

正直、「これって、QUEENの曲だったんだ…!」っていうのもいくつかあり
勉強不足を痛感しました。

でも、見れば見るほどフレディの魅力に惹かれ、いつの間にかフレディが大好きになっている。
そしてQueenも大好きになっている。
「いわゆる70年代の曲」という感じではなくて、今聞いても色褪せないロックミュージックとして
鮮明に熱烈に激烈に記憶に残りました。

以来、ずっとQueen聞いてます。単純(笑)

この物語の主人公はQueenというバンドではなくあくまでもフレディ・マーキュリーその人ですが
そのフレディの人となりと、成功、そして孤独に打ち勝って死んでいった
人生そのものを通じて「仲間で勝っていく」とはどういうことなのか、
ということを思い知らせてくれるようです。

フレディはフレディとして成功しなかった。
Queenとして成功したんですね。
その哲学を学ぶことのできる、大変貴重な映画だと思いました。

色々な映画レビューにも書いてありますが、最後の21分間は、
私の拙い語彙力では表せない程素晴らしかったです。



もう、なんか、ズルい!


語彙力\(^o^)/



10代でも20代でも、当時Queenのファンだった現在50歳以上の方々にも、
全員が楽しめる映画だと思います。

ぜひ、皆さんに観て欲しいです!

ちなみに細かいことを言うと、この映画は時系列やエピソードの細部が
史実とは異なるようですので、あくまでも「エンターテイメント」として
ご覧になった方が良いように感じます。
ただ、めちゃくちゃ面白いことには変わりないですけどね。


余談

完全に余談ですが、ボヘミアンラプソディのMVを観ると、
ハッチポッチステーションのぐっちさんのパロディを思い出しちゃうんですよね・・・

私だけでしょうか?

私が小学生の頃は何のことかまったく分からなかったけど(笑)、
今になって、映画を観た後にこのパロディを観ると
めちゃくちゃ面白い(笑)


小学生がこのネタを分かるはずもなく、
順当な親の世代でもかすってるかどうか微妙なので、
たぶんグッチ裕三さん本人のワガママだったんじゃないかな〜とか想像すると、
殊更に面白い笑

それを許すNHK教育もまた、寛大で面白い笑

ああ、この人天才やな。
歌が無駄に上手いしな。。。





さて、話を戻しますが
ボヘミアン・ラプソディ
今年を締めくくる映画に本当に相応しい映画でした!

ぜひ、ご覧になってみてください♪


こんにちは、もちたろうです。

ついに・・・

ついに・・・・

トイ・ストーリーが帰ってくるぅううう₍₍ ᕙ( ˆoˆ )ᕗ⁾⁾





テンション爆上げですね୧(๑•̀ㅁ•́๑)૭✧



何を隠そう、もちたろうは大のトイ・ストーリー好きପ(⑅ˊᵕˋ⑅)ଓ

トイ・ストーリーを初めて映画館で観たときから
彼らのキュートな表情やワクワクする冒険が大好きになり、
それ以来ずっと、トイ・ストーリーファンの一員です♡



Disneyの公式サイトでは11月13日に、
この期待の新作について公表されています。





気になる物語の詳細は・・・

なんと、今回の主人公はウッディやバズではありません!

これは、トイ・ストーリー3の物語の、さらに続きのお話…。
プラスチックのスプーンだったフォーキーは、
持ち主の少女ボニーに嫌々「おもちゃ」にされてしまう。
「おもちゃ」となったフォーキーはウッディや仲間とともに
ロードトリップに出ることになるが・・・




映画の主人公は「フォーク」!?

今回の主人公は、初登場キャラクターとなるフォーキー

詳しい情報はほとんど公開されていないため
どのようなキャラクターなのか、
物語がどのような結末を迎えるのかまったく分かっていません。

ただ、海外ポップカルチャー専門メディア The RIVERによると

ウッディ役のトム・ハンクスは「歴史に残る」と、バズ・ライトイヤー役のティム・アレンも、
ラストシーンは感動のあまり「読み進めたくなかった」「感情的になるのを避けたかった」と述べている。

そうです。


こ、これはかな〜り期待していまいそう・・・・( ˙◊︎˙◞︎)◞︎



トイ・ストーリーファンの皆様、続報を待たれよ!

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