わっしょいからワルツまで

こんもちは。 もちたろうのブログです。 日本(わっしょい)から海外(ワルツ)まで 映画、ドラマ、バラエティ、音楽、本などなど もちたろうの興味対象にあるモノたちを ひたすらにピックアップしてまいります!

こんにちは、もちたろうです。
今日ご紹介するのはこの映画

今日、アメリカでアカデミー賞の授賞式がありましたね。




話題になったボヘミアン・ラプソディは主演男優賞など4部門の最多部門を受賞。
そして、もっとも注目される作品賞を受賞したのはグリーン・ブックでした。

日本ではまだ未公開ですが、3/1に公開される映画です。

グリーン・ブック


1936年〜1966年まで、黒人奴隷制度の影響が強く残るアメリカ南部で特に使用された、
黒人が使用可能な施設をまとめたガイドブック「グリーン・ブック」。

そのガイドブックを頼りに繰り広げられる、凸凹コンビの珍道中を描いたハートフルコメディです。


あらすじ

 時は1962年、ニューヨークの一流ナイトクラブ、コパカバーナで用心棒を務めるトニー・リップは、ガサツで無学だが、腕っぷしとハッタリで家族や周囲に頼りにされていた。ある日、トニーは、黒人ピアニストの運転手としてスカウトされる。彼の名前はドクター・シャーリー、カーネギーホールを住処とし、ホワイトハウスでも演奏したほどの天才は、なぜか差別の色濃い南部での演奏ツアーを目論んでいた。二人は、〈黒人用旅行ガイド=グリーンブック〉を頼りに、出発するのだが─。


みどころ

 この作品が作品賞でオスカーを獲ったことに批判もあるようですが、「最強のふたり」を思い起こさせるような
くすっと笑える作品であることには間違いないと思います。



私も未見なので、ぜひ映画館に足を運んでみようと思います!
皆さまもぜひ、見てみてください!

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